2026.09.18
ピアノ便りに書いた、「音楽しみ会の醍醐味」
順次お手元に、と思います。
早速、とあるファミリーの家族会議。(大袈裟かな?)
姉妹の趣向が違いすぎるのは、百も承知。でも、各々が
「◯◯ならやってみるかな〜」
の前向き。
「簡単すぎず、難しすぎないクラシック」という姉の希望に対して、私の選曲心に火が!と、言うほど苦労はせず、私の中でいつか誰かにどこかで〜の楽譜から音出しをして、ピックアップ。
簡単すぎない、に関してはハーモニーの美しさを重視して、短めを。
難しすぎない、に関しては理系の生徒さんなので法則性の見えるもの、として。
「知ってる曲なら〜」の妹に対しては、本人塾で不在の間に、お母さんぷりんと楽譜ゲット!連弾ならセコンドは、お母さんですね!
思い立ったら吉日体質の、私たちでしょうかね?鉄は熱いうちに打て、です。
因みに、お母さんも今回はソロ演奏あり、のファミリーです。