2026.02.28
バレーボールを頑張っているAちゃん(小6)
「中学行ったら、塾も増えるし部活もあるし大変だよね。でも、◯◯◯高校に行きたいの。そこで、バレーボールやりたいんだ!」
そう、話してくれました。その高校は、息子の母校でもあります。そして、話を聞いていくと、
「この前、教えてくれた高校生がそこの学校で、めっちゃかっこよくて、同じ小中って分かって〜」
と、いうので、もしや?
「もしかして、Mちゃん?」
と、聞いたらドンピシャ!
「なんで知ってるの?」
「なんでって、ここの生徒さんよ」
と。
驚いていました。6つも違えば、音楽しみ会とかでも意識ないですしね。その頃はAちゃんは、バレーボールの「バ」の字もなくて。
Aちゃんにとって、Mちゃんが憧れになりました。
同じ小学校,中学校。そして、ピアノも一緒。
「高校入るまで、しっかりきてたよ!合唱コンクールでは、指揮もやっていたんだよ!」
と、全て頑張っていた彼女の話を。
「あれ?もしかしたら、塾も一緒っぽいよ」
ここまで、同じに!もう、Aちゃん、 Mちゃん目指して全て頑張るしかないね!
憧れの先輩が、ピアノ馴染み。なんか、素敵な関係です。それより
「世間、狭すぎ〜」
と、驚いていた2人ですけどね。