2022.09.20
もう、大丈夫。
忘れることはないけれど、メソメソしなくなりました。
6年かかったけれど、時薬。
今年は、少し晴れやかな気持ちで親友の命日を迎えます。
合唱コンクールの季節だよ
合唱部で、歌ったうたを何曲か聴いているよ
今ね、また友達に囲まれている日々なんだよ。
いろんな友達が,またできてね。
貴女を想いながら元気だよ。
新横浜から、新幹線に乗ったあの日。
修学旅行も、新横浜からで2人でワクワクして。
お嫁に行った彼女を、新横浜で待つのもワクワクして。
それが、お別れで乗り込んでから辛くてね。
しかし、時薬。
あれから何回か、新幹線に乗るときは友達とのステキなご縁で乗ることが増え、大丈夫になりました。
貴女がいた関西に、ご縁ができたよ。
ありがとう。
空の上の親友と、今の仲間に感謝です。