2022.09.02
今回も記念品のお花は、HANAKURAさんでした。
土曜と日曜、お花が少し違いました。
予算は同じです。
持ち帰る部と、ステージに飾る部で品種は異なります。
見栄えの意味で。
花束係の生徒さんが、家族であまりお花が同じにならないよう、配慮をして渡してくれていましたね。
次回はね、お花屋さんの超繁忙期らしくいつもと違うスタイルかもしれません。
(既に相談済み)
また、お友達先生からのたくさんのお花。
みなさん、私のイメージやウェルカムボードのエピソードを知り、それに雰囲気を合わせてくれたり。
お花がたくさんあるだけで、幸せな私。
そんなステージになりました。