2021.03.27
わらべうたをしないと、帰らない。
こんな嬉しい話が、入って来ました。
うちの生徒さんたちも、そうですが最近入れた先生から報告も。
元々、アドリブ力のある教室だな、とは思っていましたからね。そういう流れがすんなりの教室です。
実はそちらのお教室に、出張でわらべうた deソルフェージュをすることになりました。
普段接していない生徒さんに、受け入れられるか私のキャラ?って感じですが。
流浪のわらべうた先生かな。
クリスマス会に、お邪魔したから大丈夫かな?
来月から、よろしくお願いします。
うちの生徒さんには、なじみのわらべうたが、はじめての生徒さんはどう反応するか。それも、楽しみです。
今、教室用、外の教室用、と、もうひとつわらべうたの原稿を書いています。
でも、共通して言えることは、何回か歌っているとなじむこと。季節は大事だな、ということですね。
追伸
朝、入って来たウェザーニュースから今日は、桜の日だそうです。
↓以下,引用。
3月27日は「さくらの日」でもあります。「咲く(3×9)=27」の語呂合わせと、七十二候の一つ「桜始開(さくらはじめてひらく)」にあたる時期であることから、公益財団法人 日本さくらの会が1992年に定めました。
たまたま、使った写真が私が大好きな中学通学路からの桜でしたので,追記します。