2025.08.19
保護者の方からメールをいただきました。
今日の娘の練習風景
自分の耳や指など体を余すことなく使い、
出てくる音一つに
「ちがう」
「重たい」
「硬い」
一人部屋にこもり
なにやら
自分の出す音の質に納得がいかないようで
ゆうに一時間が経ちました。
親からは、演奏者でありながらも研究者のようのおもえます。
嬉しい内容を共有下さりありがとうございます。
そこに至る遍歴が実はありまして…。
レッスン中の「あるこぼれ話」から派生しています。
私としては「心に届いて」嬉しいです。
心おきなく存分に味わって
何かしらをつかむきっかけとなり
一殻むけてほしいです。
次回のレッスンが楽しみです。
「可能性を開花させる教室」
大野城市瓦田 ピアノ・エレクトーンの音楽教室 下田ミュージックスクール