2014.06.08
6月、7月はピティナ・コンペティションの予選が全国一斉に行われてますね・・。
土曜日はコンペティションの審査員を努める久保山先生に講師としてお越しいただきました☆
学ぶことの大切さを大事にしているピティナに共感し、ソレイユ教室ではコンペの4期の課題を夏のお勉強にしています。
コンペに出場しなくても「やりたい!」という気持ちを応援したいと思ってます。
今年は3・4・5年生が熱い!
8名が、ステップかコンペにエントリーをする予定です。
この課題を取り入れてから3回目の夏ですが、「力をつけてきましたね☆」
とお言葉を頂き、とっても嬉しいです。
私も課題曲を指導するために、楽曲の演奏法、時代背景などを学ぶ良い機会と、鹿児島にセミナーにいったり、レッスンを受けたりと、
勉強を重ねています。
コンクールは一過性のものではなく、自己を磨き続けるための活力剤になりうる場所だと捉えて、みんなには頑張ってほしいです。