2011.12.20
先日、トピックスにも書きましたが、
日曜日に娘と二人で”クリスマス会”をしました。
まず一緒に、クリスマスソングをいくつか歌って楽しみました。
しかし、彼女の目は私からのプレゼントの袋にくぎ付け・・・!(笑)。
そして、彼女にとっては”やっと”美味しい時間に
なり、「いただきます!」と元気な声で。
・・・食べざかりの小5女子、紅イモタルトをあっと言う間に平らげ、赤いブーツのお菓子セットに取りかかりました(^^;)。
その時の夢中の表情が、こちらでございます。
お菓子の内容は、柿のタネ、小魚アーモンド、
おせんべい、グミなどです(これらは、彼女の好物です)。
静かなお部屋に「ぼり、ぼり、ぼり・・・」という、当たり前なのに、おかしみのある音だけが響きます。
本人は、きわめて集中して食べているようなので、私はあえて何も言わず、傍らでニヤニヤしながら見ていました。
満足げですが、そんなに急いで食べなくてもいいのでは・・・と母は思いました。