2011.10.28
教材でよく使われているバスティンの著者
バスティン先生が来日し、講座が開かれました。
会場は受講生で満席。通訳を通して進められました。
習いたての小さい子への指導ポイントを主に指導して下さいました。
内容は若干高度なものを求めていますが
改めて再確認することもあり、すぐにレッスンに活用できることもありました。
先生は(私の勝手な想像ではお年は干支が六回くらいは迎えていると思いますが・・・)
日本から帰国後、次の教本の仕上げに入るそうで
その力の源はどこからくるのかと思うばかりでした。
私なんか日々の生活に追われ、何も新しいことなど生むことができないのに・・・。
毎回、反省の言葉で終わってる気がする。(@_@。