2012.02.17
小学1年のYちゃん、昨日のレッスンにくるなり
”今日ね、校長先生にスゴイ、アナウンサーになれるね!”と
言われたんだぁ!と喜んで教えてくれました。
校長室で詩の朗読を暗記でしたのです。
歌にある、ももたそうじ作”どこかで春が”を・・・。
あまりにも上手に朗読したため、校長先生に
お褒めの言葉をいただいたのでした。
Yちゃん、その時のことで印象的だったのが
賞状に校長先生が書いてくれた、自分の名前の
素晴らしく上手だったこと、朗読合格の賞状を渡された後に
校長先生が握手をしてくれた時、心がとても温かくなったこと
などを話してくれました。(^v^)
とてもいいお話しにこちらまで、温かい気持ちになりました。
私達(大人)は何気なく接してしまっていることが
子供達にはすごく素敵な体験になったり、またその逆になってしまったり・・
してるのかなぁと考えてしまいました。
私もみんなに元気を!勇気を!やる気を!?与えられるように
校長先生を見習っていきたいなと思いました。(^v^)