2013.10.13
お世話になっているk先生に弥生協会で本日2回目のオルガンレッスンを受けました。
ピアノで練習してもオルガンは鍵盤が2段なので弾く位置が変わり、また強弱やストップの操作による音色の変化など違うことだらけで、ピアノが弾けるからといってそう簡単には出来るものではありません。
曲もバッハやバロック時代の曲と違いワーグナーの壮大なスケールの曲なので、先生とストップを色々考えながら練習しました。
以前いたずらでバッハの「小フーガト短調」などを弾いてみたことはありますが、人前で演奏するのは今回が初めてですので生徒たちに笑われないようしっかり頑張ります(・∀・)
写真は弥生協会のオルガン。ストップ数20以上ある中規模のオルガンです。