2013.07.22
先週の3連休は親戚の叔母が亡くなったため道北の天塩町へ行ってきましたが、途中で中川町の道の駅に寄って中をうろうろ見ていると意外なものを発見(●‐●)
売店の片隅に河合楽器の古い足踏みオルガンが置いてあり、思わず私は”あらー!どうしてこれがこんなところに!?”と驚きました。私はピアノをしているからふと目に留まったものの、その他大勢の人は見向きもせずに素通りしていく感じでしょう。
道の駅でイベントや演奏会などをしているところもあるので、中川の道の駅でもせっかく置いてある楽器を飾りではなく有効に使ってはどうでしょうか。レトロな楽器でアコ―スティックライブってどうでしょう(*^▽^*)