2012.06.30
当教室の生徒さん&生徒さんのお母さんに看護士さんが何名かいます。先日父が病気で入院しましたが、廊下でバッタリ生徒さんのお母さんに会いビックリ!お母さんが看護士をされているのは聞いていましたがどこの病院かは知りませんでした。それが父のいる階(科)で直接お世話になっているとは。しかも同じ階には女性コーラスの伴奏をしていたときのメンバーもいて、人はいつ、誰にどんな形でお世話になるか分からない事を実感しています。わがままで頼りない父のお世話をして頂き本当に感謝しています。人は1人では生きてゆけません。必ず誰かの愛を受けて生きています。その受けた愛をこちらも心の限りお返ししなければいけないと常日頃から思っています。