2024.12.09
「題名のない音楽会」で、前回のショパンコンクール第一位のブルース・リウさんの演奏を聴きました。
凱旋コンサートで、生の演奏も聴いていましたか、改めてテレビで、鑑賞しました。
お馴染みの「幻想即興曲」からスタート。なんと細やかな表現でドラマチック。
次に、チャイコフスキーの四季より「6月」と「4月」
聴き馴染みある曲が、演奏者により、別の曲のように聴こえてきます。
繊細な表現、弱音のはかなさ、本物は素晴らしい。
反田夫婦の家へ遊びに行ったエピソードも聞けて楽しかったです(^^)
美しい演奏に拍手です。
写真は、クリスマスのイルミネーション。街はクリスマス一色です。