1478. 比喩
2016.10.04
何度聞いてもわからない: ノーベル医学生理学賞受賞のオートファジー。何かに例えてくれると分かりやすいのだが。殆ど化粧をしない私の友人は 何故だかシミシワが少ない。洗顔後 化粧水も使わないようで、肌が突っ張らないのか尋ねると「時間が経つと治まる」そうだ。(これはオートファジーか? 違うな) 訳して自食作用とやらは、不要物をリサイクルして良いものに作り直す事らしい。聴音の時間 筆箱から丸い奇妙な物体を取り出すレッスン生、それは消しゴムのカスを集めて作った「親玉」だそうだ。親玉は 消しゴムとして再利用できるだけでなく、更に「もう直ぐスーパーボールになる」と言う。 (これはどうだろう?)