2012.07.16
中学1年生の女子生徒が、「あすという日が」の楽譜を持ってきました。
学校の音楽の授業で伴奏するとの事・・・♪
この曲は、昨年の東日本大震災から生まれた曲・・・・・
イントロから、ジ~ンときてしまいます。。。
『あすという日があるかぎり・・・幸せを信じて・・・』
クラスのみんなで歌ったら、きっと心がひとつになる事でしょう♪
小学生も中学生も、そろそろ秋の音楽会や合唱コンクールに向けて伴奏の練習に入りますね♪
伴奏は、歌う人達の気持ちになって演奏する、とてもよい体験になると思います。
そして・・・心がひとつになれたら・・・☆
きっと、心が痛む出来事もなくなると思います。。。
秋に向けて・・・応援しますよ!!!